2010年9月1日水曜日

父母面談

今日は夕方6時半から息子の小学校の父母面談があった。日本の小学校と同じでアメリカでも小学校の先生は女性が大半だが、今年度の息子の担任は格好の良い男性の教師であった。国語(英語)の授業ではこんなことをやっています、数学の授業ではこんなことをやってます、と説明を受けた。その教師は劇作家を目指しており自分の方向性と合った授業(演劇)を取り入れたりしており、とても面白そうであった。自分がその授業を受けてみたいと思った。ただし、その教師の話方は典型的な若者風の話し方でかつ早口でもあり、正直なところその授業を一日中受けるのは自分でも相当疲れそうだと思った。