2010年12月7日火曜日

最近の単語リスト

ここ2, 3日の間に辞書で調べた英単語(の一部)は以下のとおり。
tingly, stool, bump, Celtic, barley, flob, dementia, freeloader, crasher, pungent, bleak, linger, salivate, hussy tan, whip, dud, conspiracy, mandate, flog, dubious, bifocal, buff, deflower, buzzed, freaking, pooper, dawg, alpha, douche, aplomb, avert,  vibe, heresy, booty, skeevy, reeling, raffle, darn, lame, mensch, narcolepsy, goose bumps, eggnog, adage, whorish, tot, fishy, buttock, nutcase, horny, picky, traitor, hangover, egregious, entourage, hooker, phooey, jello, toaster, gayder, narc, boink, stink, improv, anteater

上の単語は全てThe Office(アメリカ版)に出てきた単語。この話はコピー用紙の中間業者を舞台にしたsituation comedyである。「ゲロを吐く」を表す表現だけとってみてもvomitだけでなく、throw up(実はうちの息子も好きな表現)、pukeといった言葉が使われることが分かった。このように大半は下ネタを含む知らなくてよい単語。しかしながら、おそらく普通の会社での日常会話を完璧に理解するには上の単語が全部分かるようでないと無理だと思われる。
研究室のボスに自分はThe Officeが大好きだと伝えたところ、自分の子供達はみんな大好きなのだが自分は大嫌いであると即答されてしまった。私は特に主演であるお笑い芸人のSteve Carrelが好きでたまらないと付け加えたところ、「オレはあいつのギャグを聞くと頭にネジを差し込まれていくかのような苦痛を感じる」と言われ、さらに気不味い雰囲気に。頭に釘を差し込まれるかのような衝撃がSteve Carrelの持ち味であり、そこが素晴らしいと思うのだが。