2010年11月10日水曜日

no way

研究室のボスの家の近所でHalloweenのtrick or treatをやった際に、50軒くらい回ったところでもうちょっと廻るかとボスが私の息子に聞いた際に息子が言った言葉。すでに1時間半くらい歩き続けていた上に、バケツは既に菓子類で一杯になって息子は疲れきっていた。その状況から考えると、その言葉の意味は日本の若者の言葉でいうと「ありえない(ありえねー!)」に相当すると思われた。実際に辞書で調べるとだいたいそのような意味であった。